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クレジットカードを活用するのために、便利で役に立つクレジットカードの情報を紹介します。
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生活の中でいろんなことに興味を持つけど、どんな興味に対してもネットで情報共有している人がきっと見つかるはずです。そのことを知るだけでも力になったり、ヒントになったり、ひらめきにつながったり。情報収集も時には大事ですね。
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クレジットカード会社のうち信販系クレジットカード会社各社の前期の決算を見てみました。結構大変な状況で、赤字又は大幅減益となっています。そのなかでオリコはものすごい赤字となっております。クレジットカードのショッピングは悪くないはずですが、過払い金返還関連の費用が響いたようです。
クレジットカードの機能向上と、クレジットカードを取り巻く環境の変化で、クレジットカードは今時代の節目に来ているのではないでしょうか。ケータイクレジット、電子マネーの登場、公金などへのクレジット決済の拡大、上限金利などの規制強化の影響などなど。クレジットカード会社の合併もよく耳にしますし、クレジットカードはまさに激動の時期ですね。
クレジットカードはものすごい数が発行されているので、クレジットカードを種類わけするときがあります。そのわけ方の一つに、銀行系クレジットカードや信販系クレジットカードなどといった、クレジットカードを発行するクレジットカード会社の種類によって分けるわけ方があります。
クレジットカードからチャージして電子マネーでショッピングするという流れが増えそうです。最近そろってきた電子マネーにはクレジットカードでチャージができるものも多いです。どちらのポイントも生きる場合もあるようで、上手く使うとクレジットカードと電子マネーの両方でポイントゲットできるかもしれません。お得ですね。
クレジットカードは便利な仕組みです。クレジットカードを考えた人は頭がいいですね。クレジットカード会社が、クレジットカード利用者のお買い物の立替をするので、クレジットカード利用者としては、お買い物が気軽で、楽しくなります。とても便利なクレジットカードです。でも便利ゆえに、クレジットカードの利用では、使いすぎに注意が必要ですが。
1010SCEANERY.jpg電子マネーが活発です。いろいろな規格の電子マネーが、登場し、普及しています。

電子マネーは、用途も広がり便利になりました。コンビニやタクシー運賃なども電子マネーが使えるようになってきています。

便利になってきている電子マネーですが、電子マネーにはいろいろ規格が存在しています。

たくさんある電子マネーは、大きく分けるとプリペイドの電子マネーと、ポストペイの電子マネーに分けられます。
1001SCEANERY.jpg「ViViカード」が、この2007年6月に登場しました。「ViViカード」は、女性向け人気ファッション雑誌「ViVi」のクレジットカードです。「ViVi」を発行する講談社と、三井住友カードが提携して発行するクレジットカードです。

「ViViカード」は、三井住友カードの女性専用のクレジットカード「アミティエカード」です。ですので女性限定のクレジットカードのようです。

「ViViカード」は入会金が無料で、初年度年会費も無料です。そして1回でも前の年に「ViViカード」を利用すれば、その次の年の年会費が無料になります。ですので「ViViカード」は利用していれば、ずっと年会費無料でいられるクレジットカードのようです。

「ViViカード」は「ViVi」のクレジットカードですので、「ViVi」主催のイベントへの優待があったりするようです。また、今、入会すると限定復刻のレアなアイテムももらえるようです。

ところで講談社と三井住友カードは、この「ViViカード」を手始めに、女性ファッション誌を中心に雑誌ごとにクレジットカードを発行する計画のようです。次はどんなクレジットカードが登場するんでしょうね。

首都圏の私鉄・バス共通のIC乗車券であるパスモが、ものすごい好調のようです。

2007年3月18日にサービスを開始して、3月21日には発行枚数100万枚を突破し、
その後も順調に推移して、サービス開始23日目の4月9日に300万枚を突破したようです。

すごい勢いです。すごい勢い過ぎて、PASMOカード在庫が足りなくなって発売制限になってしまいました。PASMOオートチャージサービスの申込みも一時中止となったようです。

オートチャージサービスはクレジットカードから自動的にチャージされる仕組みでとても便利な機能なのです。
1002SCEANERY.jpg東日本旅客鉄道(JR東日本)が発行するIC乗車カード兼電子マネーのSuica(スイカ)。Suicaはもうおなじみなので、知らない人はほとんどいないくらいでしょうね。2007/3/20には発行枚数で2000万枚を突破してますし、Suicaはパスモ(3月18日からサービス開始の首都圏の私鉄・バス共通のIC乗車券)との相互利用もできます。そしてSuicaは電子マネーとしても好調で、利用できる店舗が続々増えているようです。

そんな便利なSuicaをもっと便利に利用する方法があるようです。その方法のカギはビューカード。ビューカードはJR東日本が発行するクレジットカードです。
1003SCEANERY.jpg信用情報はクレジットカードやローンの審査の基本とされる、個人本人にとっても重要な情報です。なぜなら、信用情報の内容次第で、申し込んだクレジットカードの入会がOKになったり、ダメになったりするわけですからね。ですので、自分の信用情報の内容にどんなことが書かれているかは、とても気になるんじゃないでしょうか。

ところで、この個人の信用情報は本人であればその内容を確認することができます。「本人開示制度」という制度だそうです。そして、本人による確認で、万が一登録内容に間違いなどを発見した場合は訂正することも可能なようです。もちろん訂正する内容は事実で無ければなりませんが。

ところで、この自分の信用情報の内容を確認する制度を、利用しようとする第三者もいるようです。そして第三者の要請に応じて、信用情報の本人開示が利用されることも少なくないようです。例えば、各種ローンの審査や採用時の審査、人事考課などに信用情報の提出が要請される場合もあるようです。でもこの場合、本人開示制度の趣旨に合わない利用なので、このような第三者の要請には応じないほうがよさそうです。
1004SCEANERY.jpg「信用情報」とは、金融機関が個人に金を貸す際に用いられる情報で、主にクレジットやローン等の取引実績などで構成されるようです。この信用情報の更新サイクルが信用情報機関によって違うようです。

消費者金融各社が加盟する信用情報機関の全国使用情報センター連合会は信用情報を1日ごとに更新しているようですが、信用情報機関でもCICやCCBでは更新サイクルが月1度になっているようです。
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